
葛の精 ジェルクリーム
世界初、吉野本葛を使用したクリームができました。
「日本女性の肌」を慈しみ、しっとり輝かせてきた吉野本葛。
古より今へと続く、万葉白妙の美しさ、澄み立つチカラをあなたの「和肌」でご実感ください。
葛の精 ジェルクリーム
「白粉に交るものハ 吉野葛にかぎれりと聞けり。」江戸時代の書「製葛録(せいかつろく)」にもあるように、昔から日本女性の肌を輝かせてきた吉野本葛。
白く澄んだとっておきの吉野本葛は白粉として、貴人たちに珍重されてきたようです。
「葛の精」には、昔ながらの伝統製法「吉野晒」で丹念に仕上げた吉野本葛「古稀」を使っています。
白妙のように美しく、しっとり、もちもち。
清らかな使い心地としっとり艶やかな仕上がりをお楽しみください。
「葛の精 ジェルクリーム」は、吉野本葛【古稀】を使用したクリームです。吉野本葛のなめらかな白さをクリームで表現しました。
もちもちとした触感が特徴です。
エモリエント効果とモイスチャー効果に優れたクリームで、なめらかな使い心地でありながら、しっとりと潤いに満ちた肌に仕上げます。
葛をはじめ、古くから日本の女性のお肌をはぐくんできた和の成分を厳選しました。【クズデンプン】
奈良県の吉野地方で、真冬の澄んだ冷水と匠の技術で丹念に作られた最高級の吉野本葛を使いました。
クズデンプンは、お湯と一緒に加熱するとなめらかなとろみが出ます。
【シソエキス】
日本を代表するハーブの一つと言われるシソは、古くから解毒、殺菌、防腐に使われ、日本の伝統食である梅干しの着色にも使用されています。
【サクラ葉エキス】
「花といえば桜」と言われるほど古くから日本人に親しまれ、日本を代表する花として世界中で知られています。
桜の歴史は古く、日本書紀からは持統天皇が吉野山に花見に出かけた様子が伺い知れます。
【ツバキ油】
和製オリーブオイルとも称され、古くから肌や髪にも使用されてきました。
日本書紀や万葉集にも登場し、「日本女性の美」を育んできた代表的なオイルです。
【ユズ果皮油】
冬至の日にお風呂に柚子を入れる習慣は、江戸時代から続きます。
ゆずの特徴的なフレッシュで爽やかな香りは日本人の食生活は欠かせないものとなっています。
*原料の特徴は成分本来の特徴であり、配合された最終品の効能を保持するものではありません。
葛の精


| 商品名 | 葛の精 ジェルクリーム |
| 内容量 | 35g |
| ご使用方法 | 真珠粒1個分を手のひらに取り、 お顔全体にまんべんなくのばしてください。 |
| 全成分 | 水、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、BG、エチルヘキサン酸セチル、ステアリン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、クズデンプン、クズ根エキス、ツバキ種子油、コメヌカ油、ユズ果皮油、シソ葉エキス、ソメイヨシノ葉エキス、ユキノシタエキス、ボタンエキス、トレハロース、ヒアルロン酸Na、トコフェロール、水添レシチン、ステアロイルグルタミン酸Na、キサンタンガム、ジメチコン、カルボマー、水酸化K、マルチトールヒドロキシアルキル(C12,14)、エタノール、ブチルパラベン、メチルパラベン |

★「葛の精」を使用した社員の感想★
![]() | クリームは伸びがよく、肌にベールをかけた感じ? 普段ほとんど化粧をしないのですが、クリームを塗るとしっとりしてるのにさらっとしてて気持ちいいです。(企画室:川本) |
![]() | しっとり、なめらか。 少しの量でよく伸びるので使いやすかったです。(品質管理:山本) |













































